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ローグ・ワン/スターウォーズ・ストーリー動画が配信中!

2017年12月15日公開「スター・ウォーズ エピソード8 /最後のジェダイ」の鑑賞前に、「ローグ・ワン」を見ておくと、「スター・ウォーズ エピソード8 /最後のジェダイ」が一層楽しめます!この見方が鉄板ですよ!

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー

2016年12月に公開されたローグ・ワン/スターウォーズ・ストーリー。

スターウォーズシリーズで最初に公開された「エピソード4/新たなる希望」は、1977年だった。

その中で、レイア姫がR2-D2に託したあの”デス・スター”の設計図。

その設計図は、あの凶悪な銀河帝国軍が開発した究極の兵器だった。

波乱軍は、その設計図の盗み出す事に成功したが、いかにして盗んだのかが解き明かされるのが、今回の「ローグ・ワン/スターウォーズ・ストーリー」になります。

「フォースの覚醒」の公開から一年あまりで、このスターウォーズシリーズの最新作は、伝説の原点である「エピソード4」へとさかのぼり、銀河の歴史に埋もれて今まで誰にも語られなかった秘話が解き明かされます。

特殊能力やフォースといった特別な力を持たない、名もなき戦士たちの熱い闘いに今回初めてスポットをあてた物語「ローグ・ワン/スターウォーズ・ストーリー」。

ストーリーの主人公は「ジン・アーソ」彼女は、波乱万丈の人生をサバイバルしてきたタフな女戦士。

最終的には、ローグ・ワン(無法者たちによる極秘チーム)に加わることになるが、個性の強いツワモノどもがメンバーとして、一体どのようにチームを組み、どんな不可能なミッションに挑んでいくのか?

また、何年も行方不明になっていた天才科学者は、ジンの父親で実は作戦のカギを握っていたりする。

スターウォーズシリーズの原点「エピソード4」から時を巻き戻し、本当の原点と言っても過言ではない「最初の物語」だ。

チーム”ローグ・ワン”メンバー紹介

ジン・アーソ(フェリシティー・ジョーンズ)
今作の主人公でありヒロイン。
生きるために、その攻撃的な性格をフルに活用し、窃盗や暴行等犯罪という犯罪に手を染めてきた。天才科学者の父を持つが、ある理由から家族とは離れて暮らしている。

ベイズ・マルバス(チアン・ウェン)
武器の扱いはプロフェッショナル。チアルートの相棒で、彼とは対照的にフォースの存在については懐疑的。常に重装備が特徴。

キャシアン・アンドア(ディエゴ・ルナ)
冷静沈着で実践経験豊富な規則厳守というタイプ。ジンの監視役的に作戦に参加している情報将校。ジンとは衝突が多い。

チアルート・イムウェ(ドニー・イェン)
厳しい修行を乗り越え棒術をマスターした。ジェダイが滅んだとされる時代においても、その思想とフォースを信じている惑星ジェダー出身の盲目戦士。

ボーディー・ルック(リズ・アーメド)
反乱軍のパイロットとして活躍。その前は帝国軍の軍人として働いていたが、そのやり方に納得できずに転身した。短気だが操縦桿を握った時の彼への信頼度はかなり大きい。

対する最大の敵

オーソン・クレニック(ベン・メンデルソーン)
帝国軍将校であるオーソン・クレニックは、ダース・ベイダー直属の部下で、デス・トルーパー部隊を率いている。

ダース・ベイダーとは真逆で真っ白な軍服をまとっている。

実は、ダース・ベイダーには忠誠心は薄く、裏ではパルパティーンに寝返ろうとしている腹黒いやつだったりすす。

決死のミッションに挑む「ローグ・ワン」のメンバーと対する敵の紹介でした。